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はじめまして。
銀鴉です……ってIDはnike0000だっけ。 見たこと聞いたこと感じたことなど書き綴っていこうと思います。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 【私はこんなヤツ】 ・猫が好き。「にゃ~ん」て鳴き真似すると、野良ニャンが振向く。 それが嬉し♪♪♪ ・デムパ体質らしい ・最近のスピや自己啓発には疑問を感じる点もある ・食えないやつが増えると世の中荒れるて。あたりまえやん。 うちらみんなでパイを小さくしてるんやで。 ・夢?世界中の人間が皆食えて、教育受けれて、夢を追うことのできる 状況と環境を手に入れること。 でもって、子供の頃から皇室ファン。 別に親がそうという訳でもないのに、何で? 親王殿下がお生まれになったとき 「神はいる!」と思ったで、ホンマに。 テレビで拝見した陛下のあの笑顔。 一生忘れんと思う。 (2007/12/24 1:44) ※この項を一番上に表示するため、未来の日付にしてあります。 お久しぶりです~^^
回線がぐずってて、ここ中々書き込めませんでした(涙)。 記事書いて【送信】押したら【サーバーが見つかりません】とか 甚だしきはPCが再起動しちゃったり。 まだそれならいい方で、編集頁にさえ辿り付けない事が~~ いちばん悔しかったのは、ルーチェ君たちに書いた ラブレターが消えたことよ~~~~~ うわ~~ん。・゚・(ノД`)・゚・。 今回は大丈夫かな~ 無事にUPさせて~~~~(祈) 何時の間にか塩浴を始めて二ヶ月が過ぎていました。
気持ちがいいので習慣になっちゃった~ 髪を梳かすと、ブラシや櫛に脂がべったりだったのが 最近は落ち着いてきているカンジ! ただ、左胸が痒くなって… 湿疹ではなくって、汗疹を掻いた後のよう。 それも最近になって落ち着いてきました☆ メモってなかったので、いつ頃から落ち着いたかは 覚えてないのですが^^;ゞ ひとつハッキリしているのは 最後に浄水器の水を浴びるようになってから 落ち着いてきたってこと。 (台所から2Lペットボトルに2~3本汲んでいきます) さらに嬉しいオマケ☆ 浄水器の水を浴びるようになってから 髪の毛もサラサラに~~~! も…もしかして、髪の毛バサバサの原因何割かは塩素?! …どんだけ塩素きついんだよ、この辺りは~ ってカンジですね。 一番風呂はまるでプールみたいな臭いが…(汗) 表皮にも髪にも良くなさそうです。 塩浴、これからも続けます~。 どうなるか楽しみっ。 敬愛するヤッズ★さんのこのエントリー
にインスパイアされて以下の文章を☆ …始めは手短にコメントさせて貰おうと思ってたら 長くなる事がわかったので、続きを自分とこに書く事にしました。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ そこでの銀鴉と銀鴉´との会話の一部。 銀鴉「…でさ、憎しみや怒りに身を任せるのが心地いいって場合は どうすればいいの?」 銀鴉´「そういう場合は『体感覚』にフォーカスしてください。」 銀鴉「体感覚に?」 銀鴉「そう。体感覚です。」 ~中略~ 銀鴉´「反対に、『最近あなたも望む幸せ』を手に入れた友人を 祝福するときはどんな感情が湧いてきますか?」 銀鴉「嫉妬の塊になるよ…orz」 銀鴉´「素直に喜んで上げられない?」 銀鴉「…うん…」 銀鴉´「口では『おめでとう』って言いましたよね…それも笑顔で」 銀鴉「うん…(恥)」 銀鴉´「体感覚にフォーカスしてください。その嫉妬を感じてみて… どんな感覚がしますか?」 銀鴉「イガイガ」 銀鴉´「色はついてますか?」 銀鴉「黒…メタリックな」 銀鴉´「触ることができますか?触る事ができるとしたら、どんな感触ですか?」 銀鴉「硬いの…表面がザラザラのところとツルツルの所がある …金属みたい…冷たい」 銀鴉´「臭いはある?」 銀鴉「う~~~ん…シンナーっていうか、液体のチューブに入った ストローで膨らませる風船みたいな…」 銀鴉´「大きさは?」 銀鴉「これくらい」(掌に乗る大きさ) 銀鴉´「あなたの内に感じているものはそれで全て?」 銀鴉「ううん……底の…深いところに乳白色に輝く珠がある。」 銀鴉´「それについて教えて」 銀鴉´「周りは黒いもや。イカが墨を吐いた海中みたい。 珠は絶えず高速で回転している。 明るさが絶えず変わっている。 手を近づけるとあたたかい。 乳白色の気体? …あ、気体をまとった珠だ。触ると柔らかくてあたたかい。 生き物みたい。」 銀鴉´「あなたのその友達が、『あなたも望む幸せ』を 手に入れた時の事を思い出して」 銀鴉「…思い出した」 銀鴉´「さっきの黒いイガイガと乳白色の珠はどうなっている?」 銀鴉「イガイガのトゲが伸びた!!! あ、なんか赤くなって熱くなった…石炭みたい… 珠は…強く輝いている!!!眩しい… 黒いもやの中をビームみたいに光が… う…ちょっと待って…吐きそう………」 銀鴉´「何か変化があったら教えて」 銀鴉「イガイガが…伸びたトゲトゲが溶けて、表面の黒いのが溶けていってる。 溶けた後の表面は銀色。イガイガがこんぺい糖みたいになった」 銀鴉´「その銀色のこんぺい糖を感じてみて……」 銀鴉「表面があちこち虹色に輝くよ。表面はざらざらしている。 触るとあたたかくて弾力がある」 銀鴉´「他には?」 銀鴉「中から『ブーン』って音がするよ……」 銀鴉´「再びあなたのその友達が、『あなたも望む幸せ』を 手に入れた時の事を思い出してみて… どんな感覚がする?」 銀鴉「胸があたたかい…胸に泉があって、底から暖かい液体が湧いてくる… 上から覗くと底は乳白色で、虹色の輝きが……」 銀鴉´「他にどんな感覚がする?」 銀鴉「澄んだ水の上に、イガイガの溶けたというか 剥げた皮がひらひら漂っている… ……あ…流れていく……」 銀鴉´「その友達に向かって『おめでとう』って言ってみて」 銀鴉「おめでとう!!!」 銀鴉´「どんな感覚がする?」 銀鴉「胸がやわらかい……凝りがほぐれた時のような…」 銀鴉´「他には?」 銀鴉「裏側に甘酸っぱい味。 喉に白い糸をくしゃくしゃにしたものが詰まっている。 ……伸ばしたいな…その糸……触ると硬い…… 伸ばすと砂になって消えていく…」 銀鴉´「その砂について教えて」 銀鴉「白い…グラニュー糖みたい…キラキラしている…触るとざらざら。 あ…だんだん床に染み込んでいく…… 床だと思ったら天井?ぽたりぽたりと 下の部屋に垂れていく…糖蜜みたい… 垂れたところがくすぐったい…あたたかい…」 銀鴉´「もう一度その友達に『おめでとう』って言ってみて」 銀鴉「おめでとう!!!」(涙ぐむ) 銀鴉´「どんな感じ?」 銀鴉「やさしい感じ…まだ胸は痛いけど…ただ、自分が惨めなだけだったってわかった。 祝福する気持ちは本当にある。彼女が幸せで嬉しい …直感を信じて飛び込んで幸せを手に入れた。凄いって思う。 そうできない自分が惨めなだけだったんだ…」 銀鴉´「どんな感覚がする?」 銀鴉「掌に小さい生き物が乗ってる感覚」 銀鴉´「何か感じる?」 銀鴉「喉と胸に白いセメントが詰まっている。ガチガチ…すっぱい…」 銀鴉´「その掌に乗っている生き物は何?」 銀鴉「傷ついている自分自身」 銀鴉´「それをどうする?」 銀鴉「暖めてあげたい…」 銀鴉´「何か言ってあげたいことはある?」 銀鴉「お疲れ様…よく頑張ったね…誰が認めなくても私が認めてあげるよ…」 喉と胸に詰まった白いセメントがすーっと溶けていく…。 ☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★ 前から人間の本音の底の「底音」と私が勝手に呼んでいるものを感じてきた。 直に感情にフォーカスする方法も使ってきたけど、 今回はキネシオロジーの師匠に習った 「体感覚カウンセリング」を一部使ってみた。 これだとトラウマが残りにくく安全らしい。 銀鴉´とのセッション以外にも日常で体感覚にフォーカスすると 同時にいくつもの感覚が混在しているのを感じる事が出来る。 ある刺激に対して感じた事が自分のどこに響いているのか 例えば、憎しみや怒りに身を任せる事が快感だとして… その「快感」は、自分の何処に響いているのか。 それをじっくり感じてみると、それが自分の本当の望みかどうかを 判断しやすくなるように感じられる。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ その快感の底には あるいは裏には いったい何が潜んでいますか…? 謎の体調不良にヤラレた(;・∀・)
金曜の夜8時過ぎだったかな~ 急に両手が冷え冷え。 首筋にあててみたらひゃ~ 冷たい~~~~~ 夕方から体しんどかった。 その日は久々に図書館に行って 「あ~楽しかったw」って帰ってきて… ううう… 起きてられない… こういう時は無理にでもお風呂へ… …… …… …… やっとのことで風呂へ入る。 両手は暖かくなったけど… もうダメ~ パタ☆ 次の日……起きられやしねぇ。 一日中寝てたんだぜ。 ううう… 丹田から力が抜けてくぜ… なすすべもなくグッタリしてたんだ。 すると、にゃんこが「お布団に入れて(はぁと)」 って来たので入れてやったんだぜ。 喉をゴロゴロならして可愛いったら……… 幸せなひと時★ 次の日は日曜日 すこぶる天気良し。 絶好のお散歩日より。 柔らかな日差しの中寝てるのも乙なものだ。(負け惜しみ) 夕方はオカンに頼まれごとがあったから まだフラフラしてたけど起きた。 「おつかいもの」にするとかで、ケーキの製作を依頼されてた… 折角オーブンに火を入れるってんで 張り切ってケーキ三種とクッキーまで焼いちまった。 これで当分「お茶の時間」には美味いものが♪ ……まぁ、まだ回復途上にあったんで しまいにはフラフラして吐き気までしてきたが… これもご愛嬌www ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ まぁ、やっとなんとか八割方回復したんだが… いったい何だったんだ??? ヤッズ★さんのこの記事を読んで、エビオス錠購入を決意したワタクシ。
目的は彼氏とリンダツ(体外離脱)デート .。.・:*: ☆ .:*:・:' .。.・:*: ☆ .:*:・:' 今日の朝寝ぼけながら 「心から願えば叶うだって~?けっ★ふざけんじゃねぇ~(`д´) 願えば【どこでもドア】が手に入るってのか!べらぼうめぃ~~~」 と、心の中で叫んでいたワタクシ。 で、いつものようにヤッズ★さんとこに行ってみると… ……( ゚д゚) ……( ゚д゚ ) リンダツ率を大幅にアップできる「秘薬」が存在するとな?! そこでピコーンとひらめいた。 自由にリンダツできればどこでも逝ける~じゃない行ける~ 【どこでもドア】とか【転送装置】が完成していない現在 それらに一番近いのはソレ!(ヲイ) 彼氏にも飲んで貰ってリンダツしやすい体質を作って 二人でトレーニングすれば二人を隔てる100キロの距離も なんのその★ などと 妄想が暴走~~~~~ まあ、ソレが達成できなくても腸スキ~リヽ(゚∀゚)ノ は達成できそうですし、それの副産物として 美肌 も手に入るかもしれなひ★ まあ、ウチュウに向かって叫んで損したことは一度もない★ というお話でした(?) とっくに廃案になったと思ったのに…
もう読んだ? まだ周りで知らない人も多いみたいでさ、心配。 ************************************************** 時間を作ってでも是非目を通して頂きたい。 サルでも分かる?人権擁護法案 http://blog.livedoor.jp/monster_00/ 人権擁護法案ポータルwiki http://wiki.livedoor.jp/pinhu365/d/FrontPage ※意思表明をしたい人は… 署名フォーム http://fs222.formasp.jp/f934/form1/index.cgi ************************************************** 日本は法治国家から人知国家に変貌を遂げようとしているのですか? 日本国民は「言論の自由」を自ら放棄するのですか? ちなみにこの法案が成立した場合… ・何が差別か人権侵害かは人権委員会が決める。 つまり、委員会が差別だって判断すればそれが差別になる。 ・不服、申し開きがある場合は自己負担で裁判を開くしかないし 冤罪でも委員会は謝罪に応じる義務はない こんな事態になっちゃうみたいで。 こっちにQ&Aアリ。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ サルでも分かる?人権擁護法案 http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html このweb頁から一部引用 ==以下引用 何が差別にあたり人権侵害と認定されるのか。それは受け手の主観によって大いに左右されることです。何の気なしに描いた絵を、たまたま観た人が「これは侮辱であり、差別だ!」と感じるかもしれないし、あるいは意図的にそう言い立てるかもしれません。その結果、この画家はアトリエを立入り調査され、絵を押収されかねません。出頭要請を拒めば罰則も適用されてしまうのです。 政治家やジャーナリスト、芸術家に限りません。学校の先生であれ労働組合員であれ、何をもって咎められるかわからないとなれば、すべての国民が萎縮した毎日を送ることになります。政治も、哲学も、歴史も、芸術も、いっさい語れない暗黒の社会。「思想・良心・表現の自由」を定める憲法の精神が完全に踏みにじられた社会です。 法案では「人権侵害」の定義があいまいで、いくらでも拡大解釈されるおそれがあります。恣意的な運用によって計り知れない、新たな人権侵害が起こりえます。恐るべきは、罰則を含む「措置」が裁判所の令状なく、「人権委員会」の判断のみで行われることです。警察ですら持たない強権なのです。それでは、この強権を行使するのはいったいどんな人々なのでしょう。 奇怪なことに、全国にはりめぐらされる2万人規模の「人権擁護委員」の選定過程が不透明なのです。資格要件から、わざわざ国籍条項が除外されていること。また、特定の傾向をもつ団体構成員から選任することとされている点。明らかに法案が何かを想定し、何かの意図をもって作成されている感じなのです。 仮に法案が成立するようなことがあれば、断然「自由主義の終わり」「民主主義の自殺」ということになりましょう。法案の国会上程にブレーキをかけようと必死です。 引用ここまで== ************************************************* この法案通ったらホントに 日本オワタ\(^o^)/ だわ…
ちょっと昔。
「野菜、生きたまま切っているんだよね… 痛くない?ゴメンね、ゴメンね…」 …と、思ってた。 ある研究者が書いた本(翻訳)に 「木を『切り倒すぞ!』と思ってまさかり(だったかな??) を振り上げると、言わば仮死状態の反応をする」 というようなことが書いてあった。 ……その瞬間には痛くないのね… ちょっとだけホッとした。 じゃあ、仮死状態から目覚めたら…… ~~~~~~略~~~~~~~~~ 今は 「これが不食者でない者の“業”だ。 我々は命を貰って生きている…… 感謝と共に頂こう。 そして、貰った命を活かして行こう」 これで落ち着いている。 動物も植物も「生きて」いる。
昔は
「自己評価低すぎ!!!」 「自分に厳しすぎ!!!」 「自己肯定感なさすぎ!!!」 との指摘を受けてきた銀鴉。 「幸せになりたい!!!」 と助けを求めていたところ 「アファメーション」というものに出会った。 ををっ。 これはいいぞ~~~~~~~~~~ と、本を真似して唱え始める。 が… 反動がでかい 例えば… 「私は幸せ!!!!」 「お前なんて幸せになる価値なんてないんだ!ふざけるな!!」 「私は幸せな結婚をしている」 「幸せな結婚なんてあるわけないだろ、ば~~か」 …… …… …… 私は自分が幸せになっていいことを知っていた。 だけど、心がいう事を聞かない。 そこで、思いっきりハードルを低くすることにした。 「私は、私が幸せになっていいと思うことを許可します」 いきなり「幸せになることを許可します」では ハードルが高すぎたの。当時は…。 これが私の第一歩だった。
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